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さて・・・。

宇宙は広いような、そうでも、あり、そうでも、なく、どうだろ・・・。

あぁ・・・ま、どちらでもよいような・・ね。

広さというよりも、叡智のような、それがハートで、とか、なんとか、ま、そんな、こんなで、
こんなところにいて、で、それはそれとして、宇宙神というのは、いるにはいる。
それは知っている、だれでも、ね。
その御大は質問にはこたえない。
のだが、実は、すでにずーぅっ、と、答え続けていたらしい。
心を通してのようで、だから誰でも内なる声というものを通して、それぞれの子たちは聴いているらしい。
ほんとかどうか、それは問題ではなく、質問には答えずして答えているとのことで、
実際には質問そのものが存在できないようだ。
従って、疑問がわくことそのものが問題のようで、それ以外に問題が生ずることがない。
ま、そんな、わけ・・なので、
分離とは、疑問がわく己自信でもある、ら、し、い、ね。

さて・・・。




さて・・・。

宇宙の神は子たちを迷わせているかどうか。
迷っているのは子たち自ら、らしい。
で、迷わせているのは神、ということではなく、
好きにさせた結果が迷いを選択して行ったとも言え、それは今も続いている、の、だ、が、
好きにさせたというよりも、子たちの大いなる要望により、そのようになった。という、感じ。
混沌は、子たちの望みであった・・・かなえたのは神なのだが、
しかし、神はきらわれるものだ。
子は言う、神よ、あなたがどれだけひどいことをしても、わたしは、あなたが好きなのだ、と、
だから、わたしたちがどれだけひどいことをしても好いていてほしい、、、と。
半分の、自分たちがどれだけひどいことをしても好いていてほしい、・・これは憶えていて、
で、残りの半分は、きちん、と、忘れた・・・のだろうね。

さて・・・。